|
Macでは、特に何も設定しなくても、普通に日本語表示されます。
引用はじめ
※2007年3月27日にリリースされたバージョン 1.14.0 から、この問題が解決し、特に何も設定しなくても日本語表示ができるようになりした。
1.14.0 にバージョンアップして、「ArialUni.ttf」を削除してしまうことを勧めます。(Microsoft Office をお持ちで、正規の ArialUni.ttf (Arial Unicode MS) をインストールしている方も、特に他に必要がなければアンインストールしてしまった方が、Second Life での日本語表示は、より美しい文字になると思います。)
以下は、それ以前のバージョン向けの説明です。
引用おわり 引用先:Second Life Wiki jp
・Linuxをお使いの方は日本語化できないようです。(とりあえず日本語入力)参考先:Second Life Wiki jp
■インストール方法 1
●Windowsをお使いの方は「Arialuni.ttf」というフォントを入手してください。(ネット上で検索すれば入手できるかも。)
●フォントを入手し、フォンダを解凍して「ArialUni.ttf」をC:/windows/fontsの中に入れ、インストールする。
●Second Lifeを再起動後日本語チャット可能。
■インストール方法 2
●フォントをネットでダウンロードしたら、デスクトップなど分かりやすいところに保存。
●コントロールパネル→フォントを開く。
ファイル→新しいフォントのインストール→フォントの追加ダイアログが開くので、
フォントをダウンロードしたフォルダを指定し、OKをクリック。
●Second Lifeを再起動後日本語チャット可能。
画像付き説明はこちらを参考:セカンドライフナビ〜SecondLife Navi〜」 |